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【厳選】KEYTALK初心者必聴の人気曲ランキング【2021年版】

【厳選】KEYTALK初心者必聴の人気曲ランキング【2021年版】

ノリの良い四つ打ちダンスロックと声色の違うツインボーカルを武器に、若い世代を中心に絶大な人気を誇るバンド「KEYTALK(キートーク)」。

今回はそんなKEYTALKの人気曲を集めてランキングにしました。

この記事を読めば、KEYTALKを語る上では絶対に外せない人気曲が分かるので、すぐに詳しくなれますよ。

記事の内容
  • KEYTALKとは
  • バンド名の由来
  • メンバー紹介
  • KEYTALK人気曲ランキングTOP10【2021年版】

KEYTALKのライブ映像も収録

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出典元:U-NEXT

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出演アーティスト
※タップ・クリックして開く
スクロールできます
DAYS1
(12月27日)
DAY2
(12月28日)
DAYS3
(12月29日)
・奥田民生はっとり
・キタニタツヤ
・キュウソネコカミ
・Creepy Nuts
・Kroi
・SUPER BEAVER
・DISH//
・Tempalay
・10-FEET
・東京スカパラダイスオーケストラ
・Nulbarich
・にしな
・マルシィ
・milet
・ヤングスキニー
・UNICORN
・神はサイコロを振らない
・KEYTALK
・9mm Parabellum Bullet
・Cody・Lee (李)
・帝国喫茶
・This is LAST
・Tele
・NEE
・ねぐせ。
・Novelbright
・フジファブリック
・flumpool
・PEOPLE 1
・フレデリック
・ヤバイTシャツ屋さん
・UNISON SQUARE GARDEN
・Lucky Kilimanjaro
・ROCK KIDS 802 EXTRA CRAZY BAND
・androp
・indigo la End
・OKAMOTO’S
・go!go!vanillas
・Saucy Dog
・THE SPELLBOUND
(BOOM BOOM SATELLITES 25th Anniversary SET)
・THE BACK HORN
・THE BAWDIES
・SHISHAMO
・sumika[roof session]
・w.o.d.
・Chilli Beans.
・ハンブレッダーズ
・BIGMAMA
・04 Limited Sazabys
・BRAHMAN
・BLUE ENCOUNT
・Mr.ふぉるて
・reGretGirl
※50音順

全楽曲が配信されているわけではないので、その点にはご注意ください。

2024年4月27日(土) 23:59までの期間限定なので、まだの方はお早めにお見逃しなく!

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タップできる目次

KEYTALKとは

「KEYTALK(キートーク)」は2007年に結成された、下北沢を拠点に精力的な活動を行っている4人組バンドです。

前身バンドは「real」

メンバーチェンジを経て、2009年に「KEYTALK」に改名し、現在の体制となりました。

2010年3月にタワーレコード1,000枚限定シングル「KTEP」でインディーズデビュー。

2013年11月にビクターエンタテイメントから1stシングル「コースター」でメジャーデビュー。

2015年10月には初の日本武道館公演を開催し、1万1千人を動員し大成功を収めました。

その勢いに乗り、2017年には横浜アリーナ、2018年に幕張メッセといった大型会場でワンマンライブを敢行。

若い世代を中心に着実にファンを増やし、現在では全国の大型フェスで大トリを務めるなど、今やロックシーンを代表する人気バンドへと成長を遂げています。

ノリの良い「四つ打ちダンスロック」と声色の違うツインボーカルを武器に、全国のフェスに引っ張りだこのバンドです。

  • 四つ打ちとは?
    四つ打ちはざっくり言うと、バスドラムによって等間隔(「ドン・ドン・ドン・ドン」と1小節に4分音符が4回続くリズム)に打ち鳴らされるリズムのこと。
    ※厳密に言うと、8分音符の裏拍にハイハットがオープン(「ドン・ツー・ドン・ツー・ドン・ツー・ドン・ツー」)でなっている状態を表します。
    テクノやEDMなどのダンス・ミュージックの定番で、ロックに取り入れることで高揚感やスピード感を表現できます。
    参考:Real Sound
KEYTALKの最近の主なタイアップ
  • 「アカネ・ワルツ」
     ドラマ「探偵が早すぎるスペシャル」主題歌

  • 「DE'DEVIL DANCER」
     ヤマト運輸「クロネコメンバーズ」タイアップソング

  • 「旋律の迷宮」
     ドラマ「警視庁ゼロ係~生活安全課なんでも相談室~SEASON4」主題歌

  • 「ララ・ラプソディー」
     KAGOME「GO!ME.プロジェクト」テーマソング

  • 「アオイウタ」
     ANA旅キャンペーンソング
アザラシくん

全国のフェスに引っ張りだこって凄いね!

ヒトトノヤ

夏フェスと言えばKEYTALKと言っても過言ではないほど、毎年ほとんどの大型フェスに出演してるよ!

KEYTALKのライブは大勢の観客たちが曲の振り付けを完コピして一糸乱れずに踊り狂うのが定番で、初めて見たときは衝撃すぎてちょっと引いたもんね。笑

でも気付けば自分も踊ってるから、ライブに行ったらめちゃくちゃ盛り上がるバンドだよ!

KEYTALK バンド名の由来

KEYTALKのバンド名は、ドラムの八木さんが尊敬するジャズピアニストの上原ひろみさんの「音程で会話する」という意味をもつ楽曲「Keytalk」に由来しています。

八木さんが音楽的にいいなと思い、命名したそうです。

アザラシくん

バンド名の由来ってバンドそれぞれの歴史や裏話があって面白いことが多いけど、これはシンプルで素敵な由来だね!

ヒトトノヤ

確かにそうだね!

このことがきっかけで、KEYTALK(小野さん・八木さん)は上原ひろみさんの特番で、VTR出演というかたちで彼女と共演を果たしているよ!

KEYTALK メンバー紹介

  1. 寺中 友将(てらなか ともまさ)
    「通称:巨匠」
    [Vocal・Guitar](右から2番目)
    TwitterInstagram

  2. 小野 武正(おの たけまさ)
    [Guitar・Chorus](1番左)
    TwitterInstagram

  3. 首藤 義勝(しゅとう よしかつ)
    [Vocal・Bass](左から2番目)
    TwitterInstagram

  4. 八木 優樹(やぎ ゆうき)
    [Drums](1番右)
    TwitterInstagram

小野さんと八木さんは同じ高校の同級生で、軽音楽部で出会い、前身バンドの「real」を結成。

その後、音楽性の違いから他のメンバーが脱退してしまい、小野さんと八木さんの2人になってしまいました。

そこに寺中さんと首藤さんが加わり、バンド名を「KEYTALK」に改名して、2009年に現在の体制となりました。

メンバー4人それぞれの個性豊かなキャラクターと親しみやすく人柄の良い性格で、多くのファンを魅了しています。

寺中さんの「巨匠」というあだ名は大学時代の同じサークルの先輩に付けられたもので、大学時代に1番偉そうにしていたことに由来します。

それが定着して、今では名前で呼ばれることはほとんど無くなり、ファンからも「巨匠」と呼ばれ、親しまれています。

アザラシくん

写真を見るだけでもその人柄の良さや面白さが伝わってくるね!

ヒトトノヤ

KEYTALKはいつもワイワイしてて、メンバー間の仲も良いから見ていてホッコリするよ!

じゃあランキングにいくね!

KEYTALK
人気曲ランキング「10位~7位」

10位 BUBBLE-GUM MAGIC

BUBBLE-GUM MAGIC
2019年リリースの15th Single「BUBBLE-GUM MAGIC」の収録曲。

2019年に所属レーベルを移籍後、初めてリリースされたシングル曲です。

今楽曲では、KEYTALKの代名詞の「四つ打ち」を封印し、ファンクやソウル的な要素を感じさせる新しいビートを取り入れており、彼らのレーベル移籍後の心機一転の気持ちを感じる、再スタートを飾るにふさわしい楽曲となっています。

今まで積み上げてきた「ノリノリなサマーソング」を更に洗練させた、KEYTALKの新たな夏の代表曲と言えるパワーソングです。

MVはタイトルに因んだ泡を使ったちょっぴりセクシーでな内容となっています。
(3:12のセクシーな女性を横目に見た後の巨匠の表情は必見です)
KEYTALK - 「BUBBLE-GUM MAGIC」MUSIC VIDEO

9位 太陽系リフレイン

太陽系リフレイン
2012年リリースのインディーズ4th Single「KTEP3」の収録曲。

「sympathy」や「トラベリング」などの楽曲のように、KEYTALKの初期の哀愁漂う音楽性が感じられる、疾走感溢れるロックチューン。

インディーズ時代の楽曲でありながら、今なお根強い人気を誇る、ライブで流れると最高に盛り上がるKEYTALKの代表曲です。

MVは当時、左腕を骨折していたギターの小野さんに注目。
ギターの見せ場の多い今楽曲で、骨折していることを全く感じさせないほど、縦横無尽に動き回るパフォーマンスは圧巻です。
KEYTALK "太陽系リフレイン" 【PV】
ヒトトノヤ

KEYTALKのファンの間では、この頃の哀愁漂う楽曲と「MONSTER DANCE」などのノリノリなダンスロック系の楽曲とのどっち派かでいつも意見が分かれます。

僕はどっちもKEYTALKらしさがあって大好きですが、しいて言うならばこっち派です。

8位 コースター

コースター
2013年リリースの1st Single「コースター」の収録曲。

KEYTALKの記念すべきメジャーデビューシングル曲です。

今でこそしっかりと確立された、KEYTALKの"男性ツインボーカル"という珍しいスタイルを世に知らしめるために、巨匠と首藤さんが交互に歌い分けるスタイルを前面に出した、デビュー曲にふさわしい楽曲。

先ほどの「太陽系リフレイン」同様、KEYTALKの初期の哀愁漂う音楽性が感じられる、少し速めの四つ打ちが心地よい人気曲です。
KEYTALK - コースター 【YouTube限定MUSIC VIDEO】

7位 YURAMEKI SUMMER

YURAMEKI SUMMER
2015年リリースの3rd Album「HOT!」の収録曲。

首藤さんの気の抜けたような脱力ラップのイントロで始まり、目まぐるしい展開で一気に駆け抜ける、爽快感MAXのアップテンポなサマーソング。

アルバム収録曲でありながら、ファンの間で根強い人気を誇る人気曲です。

MVは夏を感じるアイテムと色鮮やかな演出が魅力的な内容となっていますが、カラフル過ぎてメンバーがシュレックみたいになっています。
KEYTALK - 「YURAMEKI SUMMER」MUSIC VIDEO

KEYTALK
人気曲ランキング「6位~4位」

6位 Love me

Love me
2016年リリースの9th Single「Love me」の収録曲。
「JRゲートタワー」のCMソングに起用されました。

首藤さんが手掛けた楽曲で「fiction escape」のような、首藤さんがインディーズ時代から得意としてきた「恋愛に奥手な少年が抱く恋心」をテーマにした楽曲。

恋に不器用な男の子が好きな女の子にどんどんハマっていくけれど、なかなか実らない淡い恋心をポップなメロディと巨匠と首藤さんの2人の心地よい裏声で表現しています。

「いつか Love me」という男の子の気持ちが愛おしく、いつか実るといいね!とつい応援したくなります。

MVはピザの上で具材たち(ダンサー)と一緒に歌って踊るというユニークな内容となっています。

KEYTALKの楽曲でお馴染みの曲の振り付けも可愛い楽曲です。
KEYTALK - 11月23日9thシングル「Love me」MUSIC VIDEO

5位 パラレル

パラレル
2014年リリースの2nd Single「パラレル」の収録曲。

ジェットコースターのように、Aメロから徐々に蓄えられたボルテージがサビで一気に大爆発を迎える、高揚感MAXのKEYTALKでも指折りのキラーチューン。

ロックが好きな人で、この曲を聴いて身体が疼き出さない人はいないんじゃないかと思うほど、テンポのアップダウンと抑揚が激しい楽曲となっています。

歌詞はタイトル通り、上手くいかない状況の現実世界から、並行して存在するもう一方の理想の世界(パラレルワールド)へ行きたい、という別の世界線への願望をイメージして作られました。
KEYTALK - パラレル【YouTube限定MUSIC VIDEO】

4位 Summer Venus

Summer Venus
2017年リリースの4th Album「PARADISE」の収録曲。

2017年に期間限定で行われた東武鉄道とのコラボイベント「夏フェスティバル♪KEYTOBU」で、東武東上本線福岡駅の下りホーム1番線で今楽曲が発車メロディとして起用されました。

近年のKEYTALKを象徴する「ノリノリなダンスロック」に、EDMの要素を取り入れて更に昇華した、KEYTALKの新境地を感じさせる夏のパリピソングです。

MVは終始KEYTALKらしい、おふざけ感MAXのわちゃわちゃした賑やかな内容となっています。

KEYTALK - 「Summer Venus」MUSIC VIDEO

KEYTALK
人気曲ランキング「3位~1位」

3位 MATSURI BAYASHI

MATSURI BAYASHI
2016年リリースの8th Single「MATSURI BAYASHI」の収録曲。

「祭り」と言えば"巨匠"と言っても過言ではないほどのお祭り男で、インディーズ時代から「祭りやろう」「祭りこぞう」「お祭りセンセーション」といったお祭りソングを手掛けてきた巨匠が手掛けた、お祭りソングの集大成と呼べる楽曲。

タイトル通り、日本の伝統の祭囃子のエッセンスをふんだんに取り入れたファンキーな1曲に仕上がっています。

首藤さんが「人間の動きでは弾けないようなフレーズも入っている」と悲鳴を上げたほどの、ベースの高速スラッピングも見どころの1つ。

今楽曲は「Love me」のような首藤さんの「少年の淡い恋心」を歌った楽曲とは打って変わって、巨匠の得意とする「大人な男の哀愁」を感じる楽曲となっており、この二面性を自在に表現できるのがKEYTALKの大きな魅力です。

ライブでは「MONSTER DANCE」と並び、観客と一体となって大盛り上がりをみせるKEYTALKの代表曲です。
KEYTALK - 「MATSURI BAYASHI」 MUSIC VIDEO

2位 桜花爛漫

桜花爛漫
2015年リリースの5th Single「桜花爛漫」の収録曲。
アニメ「境界のRINNE」前期OPテーマに起用されました。

大半の人がKEYTALKの代表曲として、彼らを象徴するノリノリなダンスロック曲の「MONSTER DANCE」や「MATSURI BAYASHI」を挙げる一方で、それと対をなして代表曲に挙げられるのがこの「桜花爛漫」。

「和」の要素が多いアニメの世界観に沿って書かれた楽曲で、和風な情緒を感じるメロディに乗せて輪廻する記憶と淡い恋心を歌った、爽やかで疾走感のある楽曲。

今楽曲を聴くと、ハジケたイメージの強いKEYTALKが、実は緻密に計算された知的さや音楽センスが溢れるバンドだと思い知らされます。
KEYTALK - 「桜花爛漫」MUSIC VIDEO

1位 MONSTER DANCE

MONSTER DANCE
2014年リリースの3rd Single「MONSTER DANCE」の収録曲。

JVCケンウッド「ピタスマ」CMソングに起用されました。

KEYTALKを大型フェスのメインステージを張るビッグバンドへと一気に押し上げた、KEYTALKの代名詞と呼ぶべき代表曲。

ロックバンドの楽曲にもかかわらず、曲の全編に渡ってしっかりと作り込まれた振り付けが存在し、ロックフェスでファン以外の観客までもが一糸乱れぬ姿で踊り狂うという、今までのフェスシーンの常識をぶち壊しました。

民族的なお囃子のようなビートから、サイケなメロディ、アイドル歌謡曲のようなアレンジ、サンバのリズムなど、目まぐるしい転調に次ぐ転調の連続で展開する4分半はまさにカオス。

曲を手掛けた首藤さんが込めた「己のモンスターを呼び覚ましダンスせよ!」という想い通りの、聴くとアドレナリンがドバドバと溢れ出る、クレイジーなダンス・ロックです。
KEYTALK/「MONSTER DANCE」MUSIC VIDEO

KEYTALK
人気曲ランキングまとめ

アザラシくん

KEYTALKめっちゃ良いバンドだね!
どの曲もノリノリで聴いてて思わずテンション上がっちゃったよ!

教えてくれてありがとう。

ヒトトノヤ

KEYTALKのライブはめちゃくちゃ盛り上がるから、ぜひライブで観てほしいバンドだよ!

KEYTALKは今回紹介した10曲以外にも、おすすめの良い曲がいっぱいあるからもっと聴いてみてね!

アザラシくん

うん、もっと知りたいから聴いてみるよ!
よーし!これで明日からコーギー君と話せるぞー!

では最後にもう1度「KEYTALK人気曲ランキング【2021年版】」のおさらいです。

KEYTALK
人気曲ランキング【2021年版】

1位 MONSTER DANCE
2位 桜花爛漫
3位 MATSURI BAYASHI
4位 Summer Venus
5位 パラレル
6位 Love me
7位 YURAMEKI SUMMER
8位 コースター
9位 太陽系リフレイン
10位 BUBBLE-GUM MAGIC

KEYTALK おすすめ曲
  1. 「DE'DEVIL DANCER」
  2. 「アカネ・ワルツ」
  3. 「旋律の迷宮」
  4. 「ワルシャワの空に」
  5. 「旅立ちのメロディ」
  6. 「東京シネマ」
  7. 「ロトカ・ヴォルテラ」
  8. 「アオイウタ」
  9. 「黄昏シンフォニー」
  10. 「ASTRO」
  11. 「boys & girls」
  12. 「HELLO WONDERLAND」
  13. 「スターリングスター」
  14. 「バイバイアイミスユー」
  15. 「FLAVOR FLAVOR」
  16. 「エンドロール」
  17. 「MURASAKI」
  18. 「BEAM」
  19. 「スポットライト」
  20. 「OSAKA SUNTAN」
  21. 「fiction escape」
  22. 「S.H.S.S.」
  23. 「summer tail」
  24. 「マキシマム ザ シリカ」
  25. 「MABOROSHI SUMMER」
  26. 「PASSION」
  27. 「sympathy」
  28. 「ストラクチャー」
  29. 「orange and cool sounds」
  30. 「消えていくよ」
ヒトトノヤ

この辺りは個人的におすすめの曲なのでぜひ聴いてみてくださいね!

昔から大好きなので30曲も選んでしまいました。
僕は「マキシマム ザ シリカ」が1番好きです。

KEYTALKのライブ映像も収録

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出典元:U-NEXT

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出演アーティスト
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DAYS1
(12月27日)
DAY2
(12月28日)
DAYS3
(12月29日)
・奥田民生はっとり
・キタニタツヤ
・キュウソネコカミ
・Creepy Nuts
・Kroi
・SUPER BEAVER
・DISH//
・Tempalay
・10-FEET
・東京スカパラダイスオーケストラ
・Nulbarich
・にしな
・マルシィ
・milet
・ヤングスキニー
・UNICORN
・神はサイコロを振らない
・KEYTALK
・9mm Parabellum Bullet
・Cody・Lee (李)
・帝国喫茶
・This is LAST
・Tele
・NEE
・ねぐせ。
・Novelbright
・フジファブリック
・flumpool
・PEOPLE 1
・フレデリック
・ヤバイTシャツ屋さん
・UNISON SQUARE GARDEN
・Lucky Kilimanjaro
・ROCK KIDS 802 EXTRA CRAZY BAND
・androp
・indigo la End
・OKAMOTO’S
・go!go!vanillas
・Saucy Dog
・THE SPELLBOUND
(BOOM BOOM SATELLITES 25th Anniversary SET)
・THE BACK HORN
・THE BAWDIES
・SHISHAMO
・sumika[roof session]
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・Chilli Beans.
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